公共交通機関憂鬱になりがち

 

ぱとむあるあるです。
リーキーガット症候群、社会不安障害、腹鳴り恐怖症、その他あるあるなんかも書きます。

あるあるじゃない日々のことも書くかもです。

共感できなかったらすみません。

 

 

公共交通機関の利用はできれば避けたいです。

 

大学時代は名古屋にいました。

当時、車を持っていなかったので近場への移動は自転車。

離れた場所になるとどうしても地下鉄・電車・バスでの移動でした。

 

実家への帰省は片道3時間の高速バスを使って帰っていました。

PATMになる前は、

 

隣に座った可愛い子のノースリーブから出る二の腕と触れ合ったり、

 

 

寝落ちした子のが僕の肩にのっかかってきたりしたことがあったりで、

 

 

隣に誰が座るのかを楽しみにする変態ぶりでした。

 

ただ当時、女の子と接するのが大の苦手で、

話しかけられた質問にオウム返しするキョドリっぷりを発揮し、

 

 

 

「えっ??」

と聞き返される始末でした。

その後どう話しかけようか考え続けたまま、目的地に着いたのは今となってはいい思い出です。

 

PATMになった後はそんな楽しみもなくなり、ただの苦行としか思えなくなりましたが・・・。

 

アパート出発

 

 

 

地下鉄ホーム

 

 

 

地下鉄車内

 

 

 

高速バス乗り場まで

 

 

 

バス内

 

 

高速バス降り場

 

 

 

実家まで

 

 

 

It takes about 6 hours.

I was very tired every time.

 

So,I don’t want to use public transportation.

Now it is a private car to go anywhere.

 

 

 

End

 

Henna eigoni natterukamodakedo OOMENIMITENE!!

 

 

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