散髪へ行くのためらいがち

 

ぱとむあるあるです。
リーキーガット症候群、社会不安障害、腹鳴り恐怖症、その他あるあるなんかも書きます。

あるあるじゃない日々のことも書くかもです。

共感できなかったらすみません。

 

 

みなさん、散髪にはどれくらいの頻度で行きますか?

ネットで調べてみると

『男女ともに平均2ヶ月に1回』

が多い、という結果でした。

僕の場合、平均3ヶ月に1回。

遅いと、半年後に切りにいきます。

 

「半年後なら普通だよね」

そう思われたかもしれませんが、

散髪前はこんな感じ

 

結構伸びるまで我慢します。

で、散髪後はこんな感じ

 

これでも長いのかな。

 

大学の時、前髪の分け目が欲しくて自分でこんな変な切り方をしたのは懐かしい思い出です。

ただ、

髪の伸びる早さが尋常じゃないです。

以前担当してもらっていた美容師さんに

「伸びるのホント早いよね!」

と言われてました。

 

エロい人が伸びやすいとかいう話あるけどどうなんでしょう?笑

 

 

そんなにすぐ長くなるなら早く切りにいけよと思われますよね。

でも、PATMERにとって散髪はすごく辛い時間なんです。

 

まず、

  • 理容師、美容師さんとの距離が近い

やっぱこれキツイ。髪さわられるって、ほぼ『ゼロ距離』じゃないですか。

 

PATMの影響モロに受けちゃうんですよね。

そうなると反応がヒドイ人だと、

カットできなくなるほどです(・_・;

 

ヤバイです。

 

  • 一緒にいる時間が長い

理容室だったら、美容院に比べて少し滞在時間が短いかもしれませんが、それでも両方とも20分〜30分はかかりますよね。

カットにプラスして、パーマやカラー追加したら1時間半くらいですかね。

そして担当した人は、ほぼつきっきり

 

「担当の人、鼻水ひどそうなんでチェンジお願いしまーす」

なんて制度があったら利用しますね。笑

 

なので、2年前くらいから

『1000円カット』

に行ってます。

なぜかというと、とにかく早いからです。

カット自体は10分かからないで終わります。

お店によってはプラス料金で、髭剃りやシャンプーをつけることができるところもあります。

普通の理・美容室と比べると、仕上がりはやっぱり万全ではないけれど個人的に納得しています。

ただ、注文を途中で変えると・・・

 

理容師さん「今日はどのくらい切ります?」

 

たくよ〜「全体軽くする感じで長さは3センチくらい切って下さい。」

 

「はい。」

 

ちょきちょき

8分後、

(・・・やっぱもうちょっと切ってほしいな。)

 

「長さもう少し切ってもらえます?」

 

 

「・・・ふ〜。」

 

 

「あの…もうちょ…」

「早めに言ってもらえます?」

 

「仕上がりのイメージもあるし。」

「カット時間長くなっちゃうから。」

 

 

   「ホンッと・・・。」

 

 

「この値段でやってる意味わかる!?」

 

((((;゚Д゚)))))))

「すすす、すいません・・・。」

 

まさかこんなに怒られるとは。

そのお店はもう怖くていけてません。

なのでみなさん!初めの注文は慎重に。

 

PATMERさんの散髪屋あったら通うんだけどな。

 

 

 

おしまい

 

蟹は最初に全部むいてまとめて食べる派

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